雨の日は雨を愛す。

人生、晴れの日ばかりじゃないから、雨の日は雨を楽しむ。感謝する。
2014年に透析ライフがはじまった、言うことだけは綺麗で一丁前なぼくの透析ブログなのデス。フフーン。

日常

【7日間ブックチャレンジ】 4days

Day4 ー最も愛すべき本ー


「父の詫び状」 向田 邦子著
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この本についてはとくに書くことはありません。
でも、いちばん懐かしく、いちばんくすぐったく、
そして温かな一冊。

どうして向田邦子が好きなのか。
どうしてこの本がこんなに好きなのか。

答えはわかっています。


ボクの記憶の中の「家族」がここにあるから。

まるで自分の家のアルバムのように。

 

【7日間ブックチャレンジ】 3days

Day3 ー最も読み返す本ー
 

「自省録」 マルクス・アウレーリス著
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五賢帝のひとり、マルクス・アウレーリスによる哲学書。
哲学というと、もうそれだけで脳の一部が、
拒否反応起こしそうですけど、
ごくごく簡単に言うとですね、
哲学とは「考えることを楽しんじゃう学問」なんですよね。
(一般生活に寄与しないので哲学者は無職が多いという説w)

道端の石ころを見つけて、
「この石は何でできているのか?」を考えるのが科学なら、
「この石は、なんでここにあるのか?」を考えるのが哲学。
(まぁ、ボクの思い込みですけど)

ボクがこの哲学書を繰り返し読むのは、
その時の自分の置かれている状況や心持ち、
さらには時代そのものの変化によって、

「心に刺さるポイントがどんどんと新しくなってくる」から。

難しいことはよくわからない。
だけど、「あ、これ」と、不意打ちを食らうような
文章に時々出会う。

これがボクにとっての、読書の醍醐味。




『あたかも一万年生きるかのように行動するな。
 不可避のものが君の上にかかっている。
 生きているうちに、許されている間に、善き人たれ』


 

【7日間ブックチャレンジ】 2days


Day2 ー最も読んでほしい本ー

「輝くわが最晩年」 雫石 とみ 著
 
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ボクのこれまでの人生で、いちばん衝撃の強かった一冊。

作者は極貧農家の出で、小学校卒業後すぐに肉体労働に従事。
上京後も、戦争で夫も三人の子供も失い、天涯孤独に。
その後も日雇い労働者でひとり生計を立て、40代で読み書きを覚え
文筆活動を開始。65歳でこの処女作を発表。

日雇い労働で蓄えた私財を使って「銀の雫文芸賞」を創設し、
自らは、91歳で亡くなるまで、六畳一間のアパートで
暮した彼女の生きてきた社会の底辺、孤独、そして強さ。

内容についてはここで書きませんが、
とにかくひとりでも多くの人に、
読んでほしい。そして知ってほしい。

この一冊を、そして雫石とみという作家のことを。

一生忘れらない一冊です。

 

【7日間ブックチャレンジ】 1days

こんにちわ、ぼくデス。


【7日間ブックチャレンジ】
FBで回ってきました。
読書文化の普及に貢献するため、好きな本を1日1冊、
7日間投稿して、次の人にバトンをつなぐそうですが。
無責任お気楽貴族ですので、どこまでやるかは気分次第。

7日間、続けないかもしれまセン。
バトン回さないかもしれまセン。
先に謝っておきます。すんまセン。
(せめてものお詫びに韻を踏んでみまシタ)

本来はFB上でやるものなんだろうけど、
最近ブログのネタが何もないので、こっちで展開。
FBにもリンクしておきマス。


ちなみにボク、平均1~2日に1冊は読んでるので
絞る為にテーマを決めました。ってわけで。

 

Day1 ー最も長く所持している本ー

「小さい魔女」 オトフリート・プロイスラー著

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日本での初版は1965年。
なので、ボクの持っているのはおそらく第2版。

本当は小学校中学年~の児童書ですが、
ボク、ご幼少の頃からえらく本好きで、
すでに漢字が読めていたので、
小学校入学の時に叔母にこれをもらって以来、
ずっとお気に入りの一冊として
約45年間、ずっと手許においてありマス。

「大泥棒ホッツェンプロッツ」も同じ作者。

今思うと、小学校1年生で、
「ワルプルギスの夜」に憧れていたのは、

ちょっと自分でもひく。

 


シールド

このひと月で、
マスクのゴムだけでも
40mは使い切ってしまって
なんか、変な中毒になりかけておりマス。

こんにちわ、ぼくデス。


なわけで、
飽きただの、布がもうないだのと文句を言いながら
結局、気づけばまたこそこそとマスクを作っておりましたが。
(そうなの、気が付くと勝手に
ネットでゴムやらガーゼやらまた買い込んでるの)

先日、3週間前に頼んでおいたコレが
やっと届きました。
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んー。
頼んだ頃は都内の感染者が1日100人以上が
ずっと続いている時だったので、
これは必要!と発注したのですガ、
届いた今となっては、4日続けて40人以下。
39県で緊急事態宣言の解除と、
段々と収束に向かって事態が進んでいるような気配。

ここにきて、今更これつけるの大げさ??

っていうか、現実問題として、
これ着けて電車に乗るの、恥ずかしくね?

という問題にぶちあたりまして。


なのですが、自粛ムードが緩み、
電車の中ですでにマスクなしの人を
数人見かけるようになった今こそ、
油断大敵。

ボク、透析してるし、心臓に持病あるし、
後期高齢者とも同居してるし。
やっぱ、かかるとまずいので、勇気を出して
思い切って着けてみました!
会社の中で!
ひとりの時に!
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・・・・・・ひとりで室内でこれ、意味ないやん。
でも、意外と快適。視界超クリア。


ボク、出社は早朝の最寄駅発の各停で行くので
そんなに混んでいないのですが、

夕方の東西線と西武線は普通に混んでるし、
(帰りの時間は大体みんな一緒だもんね)
ここはひとつ勇気を出して。
・・・でも恥ずかしいっ!

で、結局。


乗りました。電車に。
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ん?想像してたのと違う。
電車の中、フェイスシールドをつけてるボクを
誰も気に留めてない。(ひとりを除いて)
ドン引きとか全然されてなーい。良かった。

でも、ひとりだけ。
2駅前からずーっとボクを見てるOLさんが。
チラ見じゃなくて、まさにガン見ッ!

やめて。メンタルそんなに強くないの。


あなた女優さん?みたいな、めっちゃ綺麗な人に
ガン見されるって、なにこのプレイ。


「ボク、生まれてからずーっと
これ着けて生きてるんですケド、なにか?」

みたいな、スーパー平静を装いつつ、
なんとか降車駅で降りようとしましたら、
そのOLさんがスッと寄ってきまして、

ヤベっ! 殺られる!(ボクのメンタルが)と
心底怯えましたら


「すみません。
 そのシールドってどこで買えますか?」


・・・・・。
なんや、お前、わかってるやん。
ボクの偉大さが。


ま、そうゆう訳で
ボク今日から堂々とシールド着けて
電車乗ってマス。


みなさまも油断大敵!防疫大事



 

内職2

靴下は、色柄にこだわらず、
同じものだけをずーっと買ってれば、
どれかに穴が開いても、片足だけ捨てて
しれっと他のと組み合わせて履けるし、
一度に何足も洗濯しても、畳むのがラクチン。

こんにちわ、ぼくデス。


なわけで、
外出自粛の日々、暇に飽かせて
マスクを作っておりましたが、
いよいよダブルガーゼの在庫も底を尽きてきて、
昨日裁断したのが多分最後。

あー、これ使い切ったら、
僕どうやって連休を過ごせばいいの!?
だらしないくせに、昼寝とかゴロゴロが苦手なボク。
前世はきっと超売れっ子アイドル。馬車馬。

で、見つけたのが晒。しかも特岡。
普通の晒に比べ、糸の密度が濃く、
肌触りも段違いに上質なので、これは使えるな、と。

ということで、早速、試作作りを開始。

①まずは長方形に裁断し、周囲をミシンでジグザグ縫い。
 糸のほつれを留めます。
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②山折り&谷折りでプリーツを作り、アイロンをかけ
 マチ針で仮留め。
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③プリーツを固定するために両脇をミシンがけ。
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④中表に二つ折りして端をミシンがけし、
  輪っかにしマス。

⑤輪っかをひっくり返して、表を外に出したら完成。
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これは、使い捨てマスクのカバー。
中に不織布のマスクを入れて使いマス。
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汚れたら、カバーだけを洗ってアイロンがけすれば
いいので、使い捨てマスクを長く使うことができマス。

これまで作った花柄やカラフルな立体マスクは、
さすがにメンズ向きではないノデ、
自分用に、いくつかこれを作っておくことにしマス。

でも、これだけで連休をしのぐにはちょっと無理が。

一応ね、本も読んでるんですけどね。
ここ数年、文庫本を1日1冊ペースで。


内職

不二家のシフォンケーキの、
「シフォン主義」というネーミングに
ハマっております。


こんにちわ、ぼくデス。



とにかくね、細かいことが苦手なんですよ、僕ァ。
なので、
適当な料理はいくらでも作るけど、
材料をいちいち計らなくちゃいけないような
パンやクッキー作りなんてのは、まったくやりません。

ミシンだって、適当にまっすぐ縫えば、なんとなく形になる
雑巾とか枕カバーしか作る気がおきないので、
洋服はもちろん、型紙を起こすようなものは一切作れません。

とどのつまり、工作ですね。
料理もミシンも、工作レベルのものなら楽しく出来るけど、
設計図ありみたいなものは一切拒否。

そんな中で、いまハマってるのがマスク作り。
手間はかかるけど、難しくない。
これぞ、まさに工作。

ざっくり書きますと、

①市販のマスクで型紙を取って布を裁断。
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②表地と裏地をそれぞれ中表にして
  外側のカーブをミシンがけ。

③カーブに1cm感覚で切り込みを入れて、
  アイロンで左右に開く。
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④表地と裏地の中心を中表で合わせて
  マチ針で固定し、さらにズレないように上下も留めて
  外側の上下をミシンがけ。
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⑤ひっくり返し表を外に出したら、さらに上下の縁をミシンがけ。
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⑥左右を三つ折りにしてミシンがけ。
  (ここにゴム紐を通しマス)
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⑦出来上がり。
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裏地は唇や肌にやさしい国産ダブルガーゼにこだわりましたガ、
表地は綿ならなんでも。(化繊だと息苦しくなる場合があります)
ハンカチでも手ぬぐいでも、Tシャツでもなんでも。

先生にもひとつだけ作ったのですガ、
この人は普段から使い捨てマスクに、
アルコールシートとかを1枚挟んで使う人なので、
ポケットを付けてみました。
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ここにアルコールシートやマスクシートを挟んで使いマス。
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こんなことをしてると日曜日がアッという間に
終わってしまうノデ、ヒマつぶしには最適なのですガ、

この緊急事態宣言の日々、
手芸店はほとんど臨時休業。
開いてても、肝心のダブルガーゼも、ゴム紐も、
ミシン糸(白)も、めちゃくちゃ品薄で手に入りません。

マスク作りも手持ちの材料を使い切ったら終わり。

このまま自粛が続くようなら、
この先の日曜日の潰し方が心配。

甥っ子姪っ子にも会えないし、
先生んとこにも遊びに行けないし、

アーモウ! アーモウ! アーモウ!



こういう時こそ、部屋の片付けを!

とかいう発想は1ミリもないっ!


 

リア充

庶民の皆サマこんにちわ、ぼくデス。


ボクてば、ヂツは『超リア充』なのですヨ。









・・・バッキャロー。

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よもやま

以前病院でやってもらったアレルギーテストで
ほとんどの花粉に反応し、
花粉症が出ないのは1年のうちで6月のたった一か月だけ!と
メチャクチャ気の毒がられていたんですけど、

おかげで、このコロナ祭。
マスクだけは箱で山ほど持っていたので、
やっぱり、ボクは神。

こんにちわ、ぼくデス。


なわけで、あっちもこっちも自粛ムードなわけですが、
おかげで旅行にも行けず、
お金が余っちゃって、余っちゃって仕方がありまセン。




とか言ってみたいなーとか思いながら
シコシコと家で靴下の穴をふさいでるんですケド。

なんか、持ってた靴下が一斉に蜂起したかのように、
次から次へと、かかとに穴が開きはじめまして、
それを見つけては、針と糸でかがっておりマス。

気分はドクターX。

これが最近は楽しくて仕方がない。


ところで、なんかね。
昔から料理とか嫌いじゃなくて、
美少年なくせに「女子力」も高い!とかって
巷ではよっく言われていたんッスけどね。

その料理がハンバーグやビーフシチューから、
お煮しめや煮魚などのガチ和食にシフトしていくにつれ、
いつの間にか「女子力」ならぬ
「おかあさん力」とか言われはじめ、
あまり面白くなかったのですガ、

最近はテレビもつまらないせいか、
夜9時になるともう眠くなってしまうのですよ。
そして4時とか5時に起きる。


これは、「おかあさん力」を通り越して
「老人力」!?

あぁ、道理で最近、また植木いじりが楽しくなってきたわけダ。
パトラッシュと召される日も近いのかも。

天空飛翔!!!!


さ、それじゃあ老人は寝ますよ、もう。

苔玉の桜(旭山)盆栽が、見事に咲きました。
お彼岸に、家でお花見。
楽しゅうございました。
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2019年 年末旅行③(白山比咩神社)

あぁ、なんてお名残惜しい。
なにもかも大満足のまつさきを発たねばなりませぬ。

で、朝8時45分にお願いした送迎バスに乗るため、
フロントで清算をしていると、
女将さんに「今日はどこまで?」と訊ねられ、
「電車を乗り継いで、白山比咩神社に行こうと思っているんです。」と
答えましたら、

「直線距離ならうちから車の方がずっと速い」と、
他のお客さんと一緒の松任駅までの送迎車とは別に、
急遽、ボクらのために車を用意してくださり(!)、
比咩神社まで送っていただけることになりました。
これにはボクも先生もビックリ&大感謝!

もう!命とお金がある限り、何度でもまた来ます!

一の鳥居
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表参道
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神門
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幣拝殿(奥に本殿)
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住所は白山市(はくさんし)ですが、
神社の名称は白山比咩神社(しらやま ひめ じんじゃ)です。

ここのご祭神は菊理媛神(きくりひめ)。
またの名をククリヒメ。
その名の通り、あらゆる縁(えにし)を結んで(くくって)くれる神様デス。

そして、普段のボクはあまりおみくじをひかないのですが、
ここのおみくじはすごかった!
これまで見たことがないような、具体的というか現実的というか。
とにかく、読めば読むほど、おそろしくなってきます。
「恐れ」ではなく「畏れ」の方ね。

よくあるような
「待ち人:来る」 「失せ物:すぐ出てくる」
「願い事:叶う」 とはひと味もふた味も違うのデス。

まずボクがひいたのは「大吉」であったにも関わらず、
ここのおみくじは、このお言葉から始まります。
「大吉却(かえ)って凶に帰るを戒むべき」。
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【願い事】自分の勢いを頼みにし過ぎて、却って失敗する。急進してはいけない。
【訴訟】勝ち目があると思うのは間違い。止めるがよろしい。
【交友】慢心して友達に見放されやすいから。礼儀を大切に心得よ。
【恋愛】大風呂敷を広げて失敗したりする。おしゃべりで嫌われぬよう。
【失せ物】池か溝へ落としたか、余程深い処へ紛れ混んでいるか、見いだせない。
     もし発見しても、物の頭が欠けていたりする。

などなど。
シビアというか、リアルというか、なんか色々感じることがあり過ぎて、
結ばずに、朱印帳に挟んで、大切に持って帰ってきちゃいましたよ。

ちなみに、ここまで書いておいてくれながら、
【待ち人】来ない。
Unknown
この、潔さも好き。


それにしても、どこのおみくじを引いてもほぼ100%の確率で
「言動を控えめにして、せっかちや気短を抑えるように」と
書かれているのですが、
これ、何なんですかね?
世の中のすべてのおみくじに、これが書いてあるんですかね?
そうなんですか?
それなら、納得できますけど。え?違うんですか?
なぜなんですか?


お詣りの後は、送ってくれた旅館スタッフさんオススメの
「おもてや」というお店の大判焼きを食べ、
徒歩で次の目的地に向かいます。

金劔宮・鳥居
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先日行った千葉・館山の「安房神社」とともに、
ここに行けば生涯、お金に困らないという
最強の金運スポット3社のうちの1社です。

金劔宮・拝殿
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そして、この金劔宮の中でも
最大の金運ご利益スポットと言われているのが、
摂社の乙劔宮。
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わざわざ遠くの地方からお参りに来る人が後を絶たないそうです。

これで、
富山市ガラス美術館
辰口 まつさき
白山比咩神社&金劔宮

この3つの目的を終えて、金沢まで戻り
新幹線で東京へ。

先生は翌日の始発で実家に帰省なので、
そのまま東京駅で解散。

お疲れ様でした、ボク。

 
プロフィール

ぴぃ